三月四日、かばんもちをしてくれた女性の感想です。
とってもがんばり屋で、私の雑用を粛々とこなしてくれました。
やりながら、工夫もしていたようで、私のほうが勉強になりました。
ちなみに、彼女には自社の畑で採れたブロッコリを2つあげました(笑)
家で食べてくださいね。
この彼女、遅刻してきたので、罰金のドリンクをおごってもらう約束
だったのに、すっかり忘れていました(苦笑)
「高崎商科大3年の○○○○です。
今日は社長の1日鞄持ちとドンドンダウンオンウェンズデー荒牧店のお手伝いをさせていただきました。
ずっと社長に密着☆(背後霊のごとく★)で初めて会社の朝礼、会議、普段のお仕事の様子を見させていただきました♪
社長ってすっごく忙しいんですね。ドンドン電話がかかってきますし、ドンドン社員の人からの相談がきます。それにすばやい判断、的確な指示を出していきます。
そして、驚いたのが社長が午前中に書いてるはがきです。沢山の名刺の人あてに手書きで社長自らが書いていらっしゃいました。
こういう小さな気遣い、地味な作業が人脈や今後の会社の成長に深く関わっているんだなあと思いました。
年賀状とかメールの返信とかそういうのって当たり前だけど、
当たり前のことを当たり前にずっと続けていくのって案外難しいのでは」ないかと思いました。
今日は会社ってこういう風になってるんだぁと驚きと感動の連続。
社員のみなさんみんながニコニコしていて、初めてきた私にも親切に仕事の内容を教えてくれました。
今日は1日ありがとうございました。お楽しみ様です♪ 」